スタッフブログ。

加藤コーチ「2026年度 雑賀杯 東京都テニスチーム大会」

こんにちは。加藤克也です。

今年も6月21日(日)に京王テニスクラブ・東宝調布テニスクラブにおいて、東京都テニスチーム大会が開催されました。

この試合は東京都テニス事業協会に加盟しているテニスクラブが3組、4ブロックのリーグ分かれ、男子ダブルス・女子ダブルス・ミックスダブルスの団体戦を行い、2本取った方が勝者となります。
その後リーグ戦を勝ち上がった4組で準決勝、決勝を行い優勝が決まります。

今年のメンバーは部内ダブルス選手権で上位入賞した男性が野田さん、平形さん、柳田さんの3名。
女子が安東さん、岩本さん、中本さんの3名、合計6名で試合に臨みました。

試合当日は前日からの雨が朝まで残り、コートは濡れた状態での試合となり、ボールも重くなかなか決まらないゲーム展開が続きました。

その中でも女子ダブルスに出場した安東・岩本ペアが京王テニスクラブとの対戦で5-3とリードしながら、あと一歩のところまでいって5-7で逆転負けをしてしまいました。
非常に残念でしたが、とてもよくがんばった試合でした。

今年も1勝することができませんでしたが、レベルは上がってきていると思います。
出場していただいた6名の皆さん、ありがとうございました。

来年はぜひリベンジできるように練習していきましょう!

旭コーチ「相手のレベルによって思考を変える!」について

みなさん、こんにちは! 緑ヶ丘テニスガーデンの旭です。
今回は「相手のレベルを知ってショットの質や戦略を考えましょう!」というテーマで、
少しお話ししたいと思います。

★相手の実力が自分より下のレベルの場合
①コントロール: ネットミスをせず、コートに入れる確率を上げる
②スピード: ノータッチを取るほどのスピードは必要ない
③パワー: 自分の体力を削るような出力は不要
相手が自分より下のレベルということは、自分が普通にプレーすれば無理なく勝てるということです。
それなのに、必要以上にパワーを使ったり、狙いすぎたり、意味もなくスイングスピードを上げたりすると、
かえって“普通の自分”を見失ってしまいます。「コートに入れるだけ」とまでは言いませんが、
無理をせず返球することに集中するだけで勝利は近づきます。

★相手の実力が自分と同等レベルの場合
①コントロール: 自分に有利なラリー展開を作る左右のコントロール 
②スピード: コントロールを損なうほどのスピードは不要 
③パワー: 要所で出力を上げるメリハリが必要
同等レベルの相手には、普通にプレーしているだけでは勝ち切れません。弱点を見つけ、効果的にミスを
誘う作業に徹することが重要です。そのためには、弱点を突くための正確なコントロールが欠かせません。 
相手に確率の低いショットを多く打たせれば、確率通りにミスが出ます。 
あとは、無駄に力を使わず、必要な場面でしっかり力を注ぐこと。 
このメリハリをやり切れるかどうかが勝利のポイントです。

★相手の実力が自分より格上の場合
 ①コントロール: 左右に加えて長短のコントロールも必要 
 ②スピード: 相手に余裕を与えない返球スピード
 ③パワー: バウンド後に威力や変化が出るパワー
 格上相手には、コントロールだけでは勝てません。 そこにスピードとパワーを加え、
 相手に考える時間や余裕を与えない状況を作ることが重要です。
 格上といえど、相手から見れば“格下との対戦”ですから、どこかに隙が生まれる可能性があります。
 その隙をしっかり突いていきましょう。また、相手が経験したことのない状況を作るのも有効です。
 例えば「返球をすべてロブにする」など、極端な戦術も時には相手のメンタルを揺さぶる武器になります。

◇ 正確なレベル把握が大前提
ただし、これらを実践するには、相手のレベルを正確に把握することが大前提です。 
ここを見誤ると戦略がズレてしまい、思うような結果が得られません。さらに、相手のレベルの中にも“幅”があります。 
調子の良い時と悪い時の差が大きい相手なら、やり方次第で格下が格上を倒すことも十分にあり得ます。

◇ 最後に
テニスは相手がいるスポーツです。 だからこそ、相手をよく知ることがとても重要です。
つい自分のプレーの良し悪しばかりに意識が向きがちですが、 相手を観察し、分析し、それを
プレーに活かす知識を身につけておくことが勝利への近道です。

稲葉コーチ「テニスとピックルボール」

こんにちは、緑ヶ丘テニスガーデンの稲葉です。

先日、今話題のピックルボールを初めて体験してきました。

ピックルボールは、まだ一般的な認知度は高くないものの、競技人口・大会数・施設数・企業の参入などが少しずつ増え始めており、国内でも普及が進みつつある成長段階のスポーツです。

最近ではメディアに取り上げられる機会も増え、バラエティ番組などでも見かけるようになってきました。

以前から、ピックルボールには技術や戦術といったスポーツとしての特性、身体的な運動強度、環境面、そして楽しさなど、個人的にも仕事としても興味を持っていました。

そこで今回は、テニスと比較してどのような違いがあるのかを実際に体験させていただきました。

結論から言うと、かなり楽しかったです!

荻窪体育館で2時間、テニサポの鐘江さんと、経験者のお二人にご一緒していただきながらプレーしました。

練習方法からゲーム形式まで、いろいろとご指導いただき、あっという間の2時間でした。

細かいルールについては、最後まで完全には理解できていない部分もありましたが、競技の特徴としては、テニスに似ているようでまったく違うスポーツだと感じました。

テニスは、大きなスイングや高い軌道、回転量の多さ、そして広いコートをカバーするフットワークが求められます。フィジカル面の差が出やすいスポーツだと思います。

一方でピックルボールは、強打で押し切るというよりも、いかにボールを浮かせず、相手の足元に沈め続けられるかが重要だと感じました。

また、相手との距離が近いため、反応力や判断の速さが短い時間の中で求められます。このあたりは、テニス以上にシビアに感じる部分もありました。

テニスと共通しているのは、沈めるボールで展開を作り、相手が浮かせたボールを攻めるという点です。また、相手を動かして崩していくという考え方も共通しています。

ただし、サーブが有利になりやすいテニスとは異なり、ピックルボールではレシーブ側が主導権を握りやすい場面も多く、この点はとても興味深く感じました。

私のように肩に故障を抱えている人や、怪我によってテニスを続けることが難しくなってしまった人にとっても、ピックルボールという新しい選択肢があるのではないかと思います。

また、ピックルボールを通じて身体を動かす感覚を取り戻し、再びテニスに戻ってくるという形もあるかもしれません。

身体的な優位性だけで勝敗が決まるわけではなく、ルールや戦術の特性によって、男女が混ざっても、幅広い年齢層でプレーしても楽しめるところが、ピックルボールの大きな魅力だと感じました。

さらに、相手との距離が近いこともあり、テニス以上に声をかけ合いながら、ワイワイ盛り上がれる距離感があります。

きっと子どもたちに体験してもらっても、大盛り上がりするのではないかと思いました。

硬式テニスは、今も大きな既存市場を持つスポーツです。
一方で、ピックルボールはこれからさらに伸びていく可能性を持った新興スポーツだと感じました。
今後、国内でどのような形で発展していくのか、とても楽しみです。

そして、硬式テニスは、硬式テニスならではの難易度の高さ、できるようになった時の感動、規模感など、まだまだピックルボールには負けませんよ!

硬式テニスも盛り上がっていきましょう!

岡村トレーナー「テニスが上手になる”3つの体幹”」

こんにちは、フィットネストレーナーの岡村です。

私は常々体幹って大事だなって思っておりまして、体幹って「体の幹」と書くように動きを生み出す中心なんですよね。
ここの意識が薄いとイマイチ決まらない…となりがちです。(テニスも、姿勢も、スタイルも、時には体の痛みも)今回はその体幹についてわかりやすく画像にまとめてみました。

体幹は大きく分けて三分割される訳ですが、それぞれの役割をテニスの動作に当てはめるとこうなります。

腕だけではテニスは出来ないということが分かりましたね。
体幹を上手く使う為には日々の意識が何よりも大切になります。

テニスが上手くなりたい方、姿勢を褒められたい方、夏までにスタイルアップしたい方、私の体幹小話を聞きに来ませんか?

旭コーチ「利き目について」

みなさん、こんにちは! 緑ヶ丘テニスガーデンの旭です。

今回は「利き目(ききめ)」のお話です。
これは私自身も受け売りの部分があり、まだ確証とまでは言い切れません。
ですが、とても興味深い内容なので、みなさんにも共有したいと思いました。

★まずは自分の利き目を知ろう!
みなさんは、自分の利き目がどちらかご存じでしょうか。
調べ方は簡単です。
1. 人差し指で少し遠くの目標物を指さします。
2. 少し遠くの目標を両目で見て合わせます
3. そのまま片目ずつ閉じていく
4. 目印が指先でピッタリ合って見えるほうが「利き目」です。

利き腕と同じように、利き目にも無意識の偏りがあります。
つまり、私たちは普段から「利き目で物を見ようとしている」ということです。

ここからが本題です。
ボールを見るとき、私たちは自然と利き目で見ています。
ということは、ボールを見る際の顔の向きや頭の位置に、利き目による“微妙な差”が
生まれている可能性があります。
テニスのショットでは、わずかな頭のブレや体軸のズレがショットの精度に影響します。
数センチの違いが、結果として数メートルの差になることもある。
そう考えると、利き目がフォームに与える影響は決して小さくないのかもしれません。

プロ選手の例
例えば、右利きで右目が利き目の場合。
フォアハンドを打つとき、右目でボールを見ようとすると、顔の向きは
自然とネット方向へ向きやすくなります。
体軸も早い段階で前を向きやすい。
その代表例としてよく挙げられるのが ノバク・ジョコビッチ。
彼は右目が利き目と言われており、フォアハンドのインパクト時に顔が前方へ
向きやすい特徴があります。
一方、ロジャー・フェデラーは左目が利き目だと言われています。
そのため、インパクトの瞬間に顔が打点方向へ残りやすく、左目でしっかりボールを
見られる姿勢になっています。

もちろん、これがどこまで因果関係として正しいのかは、現時点では断言できません。
ただ、トッププロほど「見える形」を自然に選んでいるのは確かで、
体が正直に反応しているのだと思います。

自分の利き目を知るメリット!
私自身も、利き目に合わせたフォームで打つ時のほうが、良いショットが
打てている実感があります。
利き目を知っていれば、「見えにくい形」ではなく「見えやすい形」
を選ぶことができます。
それだけでも、フォームの安定やショットの質に変化が出てくるかもしれません。

みなさんはどう感じましたか?
利き目とテニスの関係は、まだ研究途中のテーマです。
ですが、自分の利き目を知り、見やすい姿勢を意識することは、確実にプラスになるはずです。
ぜひ一度、自分の利き目をチェックしてみてください。
そして、練習の中で「見え方の違い」を感じてみてくださいね。

奥田コーチ「トーナメントクラス 結果報告」

皆さんこんにちは!緑ヶ丘テニスガーデンの奥田です。

先月末に行われた全国小学生テニス選手権関東予選の結果報告です。
トーナメントクラスからは宮川選手と正殿選手の2名が出場しました!

結果は以下の通りです。

宮川陽鞠

1R 6-1 6-2
2R 0-6 2-6

正殿愛之助

1R 6-3 6-3
2R 4-6 2-6

2人とも1回戦は突破しましたが、2回戦でシード相手に敗退しました。
サーフェスがクレーコートで慣れない部分もありましたが、自分なりに考えてプレー出来ていたのは良かったかと思います。

まだまだ関東レベルで勝ち上がっていくには、足りないことがたくさんあると改めて感じました。
ショットやフットワークはもちろんですが、駆け引きや選択肢の多さ、それを実行する強気な姿勢が必要でした。
普段の練習でいかに自信をつけて試合に臨んでいけるかを考えないといけないと思いました。

練習やコミュニケーションの取り方を見つめ直し、選手たちの更なるレベルアップを図っていきます!

次の試合は7月に行われる関東ジュニアになります!
宮川選手が単複で出場します!
全国に出れるようしっかりサポートしていきます!

応援よろしくお願いします!

旭コーチ「直感型?理詰め型?について」

みなさん、こんにちは! 緑ヶ丘テニスガーデンの旭です。

今回は、テニスのプレースタイルについて少しお話したいと思います。
数あるスタイルの中で、相対するこの2つをピックアップしてみました。

★「直感型」
 感性・ひらめき・本能的な判断を軸にプレーするタイプです。
★「理詰め型」
 分析・理由や根拠・計算を軸にプレーするタイプです。

■ 強みと弱みがある
・直感型の強み
 意外性(良い意味での“想定外”を起こせる)と手が付けられなくなる瞬発力。
・直感型の弱点
 再現性が低く、プレーにアップダウンが出やすい。
 さらに、感覚で行っているため修正が難しい。

・理詰め型の強み
 再現性が高く、安定していて戦略性がある。
・理詰め型の弱点
 考えすぎて判断が遅れたり、想定外の状況に弱い。
 また、プレーがパターン化して相手に読まれやすい。

■ テニスは状況が常に変わるスポーツ
 攻めたり守ったりを繰り返し、
 その時々で最適な判断が求められます。
 だからこそ、どちらか一方だけで戦い続けるのは現実的に難しい。
 場面ごとに直感型と理詰め型を上手く使い分ける“バランス”が大切です。
 対戦相手によって、その比率も変わってくるでしょう。

■ 例えるなら…
《野球界で言えば》
 ひらめき、直感の長嶋茂雄さん
 理論、データの野村克也さん
 よく二人は、比較されていましたね。

《テニス界で言えば》
・直感型の代表
 ニック・キリオス、ガエル・モンフィス
・理詰め型の代表
 ノバク・ジョコビッチ

そして、この2つを高いレベルで融合した“理想形”が
私はロジャー・フェデラーだと思います。
 
みなさんは、自分自身も含めどう思いましたか?!

「部内ダブルス選手権2026」

こんにちは。加藤克也です。

先日、6月7日(日)部内ダブルス選手権が行われました。

男子が4組、女子が3組と少ない出場数でしたが、試合内容はどの試合も白熱したゲームが多く、見応えがありました。

その中で男子の優勝が野田・平形ペア。

女子の優勝が安東・岩本ペア。

おめでとうございました!

両ペアは6月21日(日)に行われる東京都テニスチーム大会(事業協会主催)に緑ヶ丘テニスガーデンの代表として出場していただきます。

昨年は1回戦敗退という悔しい結果でしたので、今年はぜひ1回戦突破を目標に頑張っていきましょう!

皆さんも応援よろしくお願いいたします。

稲葉コーチ「感動、勇気をもらった全仏オープン」

こんにちは、緑ヶ丘テニスガーデンの稲葉です。

今年の全仏オープンは、アレクサンダー・ズベレフの悲願のグランドスラム初優勝で幕を閉じました。

長年グランドスラムのタイトルに手が届きそうで届かなかったズベレフにとって、今回の優勝は本当に大きな意味を持つものだったと思います。

私はこれまで、ズベレフのグランドスラム決勝をすべて観てきました。

最初は2020年全米オープンのティーム戦。
次に2024年全仏オープンのアルカラス戦。
どちらもファイナルセットまでもつれる大接戦でした。

そして3回目は、2025年全豪オープンのシナー戦。
この試合はストレート負けとなり、またしても頂点には届きませんでした。

迎えた今回の全仏オープン決勝。
相手は勢いに乗るフラビオ・コボッリ。

ズベレフは2セットアップとリードしながらも、第4セットをタイブレークで落とし、またしてもファイナルセットに突入しました。

「またファイナルセットか……」

そう思わずにはいられない展開でした。

ズベレフは本当に、簡単には勝ち切れない選手です。
だからこそ、今回はどうしても優勝してほしいという気持ちが強くなり、深夜2時を回っても画面に食いつくように応援していました。

最後のファイナルセットでは、これまでの悔しさを振り払うような素晴らしいプレーを見せ、ついにグランドスラム初優勝。

長年の苦労、悔しさ、そして決勝での敗戦を乗り越えてつかんだタイトルは、多くの人に勇気を与えるものだったのではないでしょうか。

一方、女子では予選から勝ち上がったマヤ・フバリンスカが決勝まで進出し、まさにシンデレラストーリーと呼べる快進撃でした。
決勝ではミラ・アンドレーワに敗れましたが、全仏オープンの大きな話題のひとつだったと思います。

男子も女子も、ドラマチックな展開が続いた今年の全仏オープン。

ズべレフの長くて厳しかったであろう苦労の道のりからの初優勝は、本当に勇気を与えられた気がします。
そして、男女ともに新しいチャンピオンが誕生した大会。

テニス界にとっても、大きな節目となる大会だったのではないでしょうか。

やはりテニスは面白いですね!

菅沼コーチ【数量限定】伝統と革新の融合!「Babolat WIMBLEDON COLLECTION 2026」が入荷しました!

みなさんこんにちは!コーチングスタッフの菅沼です。

今年の全仏オープンはシードダウンが多く、見ているこちらも手に汗握る試合が目白押しでしたね!
全仏が終わるといよいよテニス界の最高峰、芝の王者たちが集う伝統のグランドスラム「ウィンブルドン」の季節が近づいてきましたね!

毎年この時期のお楽しみといえば、バボラから数量限定で発売されるオフィシャルパートナーモデル。
今年もウィンブルドンの世界観を最高に美しく表現した「Babolat WIMBLEDON COLLECTION 2026」がテニサポに到着しました!
今年のデザイン、とにかく「クラシカルで上品」です……!さっそくご紹介していきます!

〇今年の主役:PURE DRIVE WIMBLEDON 2026
バボラのメガヒットモデル「ピュアドライブ(300g)」が、ウィンブルドン特別仕様の限定エディションとして登場しました!

【デザインの特徴】
今年のカラーは「ホワイト&ブラック」を基調とした、非常に洗練されたシックな仕上がりです。
ウィンブルドンの格式高い伝統を感じさせつつ、現代的で引き締まった強さを感じさせる、コート上で抜群に映えるデザインになっています。

ベーススペックは人気のピュアドライブと同等!
・フェイス面積:100平方インチ
・ウエイト:300g
・バランス:320mm
圧倒的なパワーと爽快な打球感はそのままに、他のプレイヤーと絶対に被りたくない方、限定デザインに心惹かれる方にはたまらない1本です!

〇ラケットバッグ&アクセサリーも充実のラインナップ!
ラケットだけでなく、バッグや小物もウィンブルドン仕様で統一すると、トータルコーディネートの格好良さが跳ね上がります!

ラケットバッグ ピュア ウィンブルドン(RH9)
大事なギアをしっかり守る、機能性と美しさを兼ね備えた9本収納バッグ。

ピュア バックパック ライト / コートS
普段の練習やクラブへの移動にジャストサイズなバックパックシリーズ。ホワイトベースのクリーンな印象が爽やかです。

クーラーバッグ / ジムバッグ
これからの暑い季節のコートサイドに欠かせない便利アイテムも、しっかり限定ロゴ入りで登場しています。

【数量限定】お早めにご来店・お問い合わせください!
ウィンブルドンモデルは完全数量限定のスポット商品です。
毎年、大会が始まる頃には完売してしまうケースが多いため、実物を見てみたい方、確実に手に入れたい方は、ぜひお早めにテニサポまでお越しください!

一般1,000円 キッズ・小学生・ジュニア500円
\体験レッスン受付中!/

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