こんにちは
フロント松井です
先日、両親や親戚、友人、金太郎を交えて
泊りがけで今夏初の海にいってきました~![]()
この旅行で誰が一番喜んでいたか・・・
間違いなく父親です。
普段は休みも合わないので、なかなか一緒に
行けないのもありますが、終始ご機嫌でした
この時はまだ水が冷たかったですが、やっぱり海は楽しいですね![]()
そして父親の次に喜んでいたのはコヤツです・・・
泳ぎ疲れて一休みの金太郎
とにかく日焼けが怖かった松井でした![]()
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カキ氷食べても頭キーンてなりません。中村吉人です。
暑い季節になりました
暑い時は省エネ
を心掛けてプレーすることが必要ですね
数日間にわたって行われるトーナメントや、1日だけの大会においても
次の試合に向け疲労を残さないことが大切です
さて、この省エネテニスですが、単純に力を抜いてプレーする・・・
という意味ではありません
むしろ、ポイントを取るために最善をつくす
ということです
つまり、早い段階で相手を追い込むために、サーブ・リターンで先手を取り
その後の展開で楽にポイントをとれる流れをつくることです
今期はゲームの序盤で相手を追い込むサーブ・リターンをテーマにしました
ショットの精度を上げて省エネテニスでポイントをとれるようにしましょう![]()
サーブ・リターンの要点は、当クラブ発刊の「サーブの理論、リターンの極意」に
掲載されていますので、ぜひ参考にしてみてください![]()
ポイント
・トスアップが苦手な方
→普段行っている歩く動作をサーブに応用すると、安定したトスアップができます
・セカンドサーブが苦手な方
→回転のかかるサーブを身につけましょう。グリップの持ち方と腕の振りにコツがあります
・サービスゲームをキープできない方
→戦略を考えたサーブを打ちましょう。回転とコースの選択にサービスキープのヒントがあります
・リターンが苦手な方
→相手のサーブに合わせたレシーブポジションやショットの選択にヒントがあります。
トスアップの方法
写真1 トスアップは歩く動作で行う
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こんにちは!!緑ヶ丘テニスガーデン、スタッフのモリ シュンヤです。
今回は最近感じたことをお話させていただきます♪
先日とある学校にお邪魔させていただきました。
学校の生徒は私のことを歓迎してくれているようで、すれ違うたびに大きな声で挨拶をしてくれました。
全ての用事が終わり、先生と一緒に駐車場に向かっている時の話です。
ある生徒が私の近くに来て『駐車場まで守さんのお荷物を運んでもよろしいでしょうか?』と言われました。
私はとっさに『ありがとう、でも大丈夫だよ』と答えてしまいました。
私の心境は、自分自身『そんなに偉くないから』そんなことしてくれるのはもったいないし、良くないと感じたからです。
ただその先生は一言『やらせてあげな』と私に言いました。
私はとっさに『じゃぁ・・よろしく』と荷物を渡しました。
その後、先生と二人きりの時、先生は私に教えてくれました。
『相手の為に何かをしたいと想って、自分の出来ることを考えて勇気を持って来てくれているのにやらせてあげないのは辛いことだよ』
『そこをありがたく感じてやらせてあげること・・・それが教育だ!』
私は衝撃を受けました。
今まで自分目線で相手の芽を摘んでいた事実を感じたからです。
人を思いやる気持ちを大切にして、正しい受け取り方で相手の成功、成長を願える事、そして今以上に相手目線になれる人間になっていきたいと決意しました。
守 隼也
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こんにちは。 加藤克也です。
昨年の夏から読み始めたベイビーステップも
今月新巻の21巻が発売されました。
皆さん、もう読みましたか?
エーちゃんも全日本ジュニアを戦っておりますが、
現実の世界のジュニア達も、今まさに今年の全日本ジュニアを
目指して、熱い戦いが始まろうとしております。
関東に所属しているジュニアは
7月14日から19日まで、千葉県白子町で行われる
関東ジュニアテニス選手権で良い成績を残すと、8月に大阪で行われる
全日本ジュニアに出場が決まります。
当スクールからも2名が挑戦します。
全日本ジュニア出場はかなり難しいとは思いますが、
エーちゃんに負けないくらいがんばって
悔いのない夏にしてほしいと思います。![]()
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みなさんこんにちは、武田です
いきなりですが、スポーツのルールって難しいですよね![]()
知らないこともたくさん![]()
僕もテニスのルールは常にすべて頭に入っているわけでもないし![]()
細かいルールは知らないうちに変わってたりなんかも……………………….
僕は他のスポーツを観るのも好きで![]()
楽しんで観る為に、ある程度のルールを覚えようとします
もちろん観て研究しますが、勘違いも出てきてしまうのでこまります![]()
そこで役立つのがテレビゲーム~

ルールはきっちり、選手の動きもちゃんとしているので、
基本的な動きやルール、カウントの数え方など覚えられるのではないでしょうか![]()
もし機会があったら、やってみてください![]()
ゲームの使い方間違ってるから~~~
(笑)
な~んて冗談はさておき![]()
皆さんはしっかりルールを理解して、さらに楽しいテニスライフを
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こんにちは、Dr.野中です
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今回は、試合で活きるメンタルなお話です。
試合で勝敗を分けるのは『気持ちの持ち方』です。
それは、どのように考え、行動するかということでもあります。
いかに前向きにモチベーションを保ってプレーし続けられるかが
その人のプレーそのものを支えていきます。
あなたは常に勝利に向いていますか?
有利な時はもちろん、苦しい時でもあなたが向いているその先に
勝利があることが重要です
これは目的を果たすために、今そのタイミングで何をすべきなのかを
しっかりと明確にイメージできた方が、やるべき事がハッキリとしている
のでより良い対処ができるということです。
例えば、有利な時には“どこに・どんなボールを・どのコースに打つか、
そしてどれだけ確実に簡単に決められるか”
苦しい時には“どこに・どんなボールを・どのコースに打つか、そして
次にどんなポジションを取り・どのようにポイントにつなげていくか”
そうイメージしてプレーすることで常にプラス思考状態でプレーできます。
そして、このイメージングを続けることで、どんな状態でも打開する力を
養えます。
1つでも多く『ベストな選択』ができれば、勝利は自ずと近づいて
くると私は信じます![]()
さあ、あなたも今日から勝利に向けてメンタルトレーニング![]()
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こんにちは! モトツグです![]()
今回は6月10日(日)に行なわれた
『チーム大会』の様子をアップしまぁす![]()
に、しても会員イベントの時の天気の良さと言ったら何でしょう![]()
前日までは
だったのに、試合当日はやはり![]()
会員の皆さん、何か持ってますねー
では試合の様子です![]()

優勝チームと準優勝チーム(一部の方のみ)の皆さんです
優勝チームのメンバーは
大西さん、中島さん、田中さん、垣内さん、大須賀さん
阪田さん、白間さんご夫婦、福島さん、大隈さん、田村さん
おめでとうございます
試合前の説明中・・・ドキドキ♪
阿部さん
白間さんのナイスサーブ!
田中さん
鈴木さん、西形さん
村上さん
皆さん、テニスの調子はいかがでしたか?
次回のイベントは10月の予定です!
ぜひ皆さんの参加をお待ちしております
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みなさんこんにちは!!
コーチングスタッフの菅沼伸彦です![]()
先日MTGオーナー中山和義著書の
『生きる力が湧いてくる!感動の言葉』が発売されました![]()
この本にはアスリート達の述べた感動の言葉がまとめてあります。
その中で私が好きなのは、ジャッキー・ロビンソン選手の
「不可能」の反対語は「可能」ではない。
「挑戦」だ。
という言葉です。
ロビンソン選手は黒人初のメジャーリーガーとして逆境と闘いながら、
その後のMLBの歴史を変えた選手です![]()
そして、かの有名なマイケル・ジョーダンも
「挑戦せずにあきらめることはできない」
と言っていたそうです![]()
どちらの選手も類い稀なる努力と、強い精神力で挑戦し続け、
その結果偉業を成し遂げました![]()
私もつい多くの場面で失敗を恐れ、挑戦することをあきらめてしまうことがあります![]()
そういう時こそ、こういった偉人達の言葉を借りて自分のバネにしようと思います![]()
みなさんは今何かに挑戦していますか![]()
私は今年テニスコーチの資格取得に挑戦しようと思っています![]()
ぜひみなさんの挑戦したいことを聞かせてくださいね![]()
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こんにちは。いつも元気な寺井です(-^□^-)
皆さん、ルーティーンという言葉をご存知でしょうか![]()
ルーティーンとは、野球のイチロー選手やテニスのナダル選手のような有名なスポーツ選手などが
行っている自己制御法で、緊張を強いられる場面で何か特定の行動や動作をすることで平常心を
保つというものです![]()
どんな行動かはまったくの自由で、いつも同じある特定の行動であることが重要です。
イチロー選手の場合、皆さんも見たことがあると思いますが、バッターボックスで1球ごとに
ユニフォームの肩や袖をつまむ、バットを立てるなどの動作をしています![]()
テニスプレーヤーのルーティーンではナダル選手が有名です![]()
1、ドリンクのボトルを几帳面に並べる。
2、チェンジコートの時はダッシュで移動。
3、1ポイント毎にタオルで汗を拭う。
4、チェンジコートの時ラインを踏まずに歩く。
この他にもたくさんのルーティーンを行っているようです![]()
メンタルの強さを万人が認めるナダルですが、背伸びをせずありのままの自分の心の動き、
弱さを認めた上に立ってのルーティーンであり、それを拠りどころとして努力している彼の姿には
頭が下がる思いがします![]()
しかし、我々がこのようなルーティーンを行っていくには無理があるわけで、まずはテニスプレーヤーなら
誰もがやっている、「サーブを打つ前には必ずボールを2,3回つく」ことから始めてみましょう![]()
余計なことを考えずに集中してサーブを打つことが出来ますよ![]()
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